erippe.jp | 光を知り 光で遊ぶ エリッペ
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モアレを利用する

モアレとは、フランス語が語源で「波紋上のキラキラした」という意味があるそうです。モアレ現象は、光の波長レベルの干渉ではなく、もう少し大きなレベルでの干渉です。...

光の着彩テクニック~シリーズ2~

A 光源から発する光が、下から上に向かってグラデーション的に減光しながら壁面をライトアップ していく状態を表現する。 B Aでいれた光が軒下などの水平面にあたる光の影響を表現する。この時、壁面の光は、上に上がって弱くなっているが、水平面で受ける軒先の光はその弱まった上部の壁面の光より強い輝度になる。...

光の着彩テクニック~シリーズ1~

自分のイメージした光を実際に色鉛筆でパースなどに着彩してみましょう。そうすることで、自分が考えていた光のイメージが、案外余計な所にも光を飛ばしてしまっていたり、思っていた以上のアイデアをうみだしたりします。...

光のワークショップ

無数にある光のうち、特に、赤、緑、青の3色を可視光の中での基本色として、「光の三原色」といいます。これはこの三つの光の組み合わせで、可視光全ての色を作り出すことができます。...

光が姿を現すとき

光は、単独ではその存在を現すことはできません。も物体にあたって初めてその姿を現します。空中を進んでいく光の筋が見えるとしたら、それは空中の塵や埃、もしくは水蒸気などが光を反射しているからです。...

光は絶好の遊び道具 〜反射率編〜

同じ量の光を受けても、その物の色や材質の違いによる反射率の違いによって、その見え方は大きく違ってきます。反射率の高い白色のもの(この場合は乱反射)と、反射率が低い(もしくはゼロに近い)黒色のものとでは、形どころか、その存在の有無にかかわるほどの違いが出てしまいます。...